徒然に・せきららに

道しるべに

ニート

neet

 

ラテン語

 

「光かがやく」

 

 

働かなくても

 

 

なにかをうみださなくても

なにかを支えなくても

 

 

なにかを守るのでもなく

なにかに守られるのでもない

 

私たちは「在る」

 

それでけで

 

「ひかり」そのもの

 

 

 

そう思えないから 

求めてもがいて

 

閉じこもったり、はたまた声高にさけんだり

 

 

 

その真実を知るために

 

その真実を知りたいと願うから

 

 

 

依りかかり、在る

 

依存とは生きることそのもの

 

依存症なんて落ち込まなくていい

 

私達は「依りかかり」なしに生きられない

「依りかかり」なしに存在できないのだから